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ビバリウムのセッティングの様子
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みなさんのビバリウムの画像をお待ちしています、デジタルカメラ画像をメールに添付して送っていたださい。もちろん紙のプリントも大歓迎です。写真の順序は当面到着逆順にしておきます。ワイルドスカイの店頭でも見てもらえるようにしています。できましたら、ケースの大きさや中にいるカエルのことなどいろいろ書いてください。
メールアドレスは
です、すいませんがメーラーに打ち込んでください。
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2008年3月9日
カナダのMarcusさんのビバリウムです。テズカミネコネガエルやアカメアマガエルの他にヤモリもいっしょに住んでいるそうです。階段状に積まれた石に水が流れています。
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2008年3月9日
Kenさんのビバリウムです。ですがカエルじゃなくカメしかいないみたいです。大きなスペースでカエルを飼育できたらいいですね。
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2007年12月18日
オランダEgonさんの温室全部がビバリウムになっている様子。Egonさんは何度か画像を送っていただきまして、この前は下の方の2004年1月15日にあります。
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2007年12月16日
ワシントン州のAdamさんのです。ビバリウムは2つなのですが、どれがどれだかわからなくなってしまいました。ごめんなさい。
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2007年11月21日
韓国のJ.Seongさんのビバリウム。よく見ると水が流れているところがありました。
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2007年11月20日
ポーーランドのEugeniuszさんのビバリウム。中の植物から推して幅75センチくらいありそうに見えますが、最近は矮小化苗もあるのでよくわかりません。
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2007年10月25日
Claudisさんの容積150ガロンのビバリウム。ミストではなく雨が降るようになっているそうです。
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2007年10月10日
サンチアゴ・チリのMauricioさんのアノーリス用ビバリウム。幅が100cmで高さと奥行きが50cmの大きな水槽を利用しています。排水ができないときは、このように低床材を厚く入れると良いです。
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2007年10月8日
Mikeさんのアカメアマガエル用ビバリウム。木の棚も自作したそうです、英語がよくわからないのですがガラスも自作かなぁ?
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2007年9月17日
米国カリフォニアのWalterさんのビバリウム。カエルは入っていないようで、水中に熱帯魚がすんでいます。水棲ガエルを入れたいけど魚を食べてしまいそうです。
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2007年9月10日
スペインのGonzaloさんの二つめのビバリウムです。ネオレゲリア・アンプラセアなど小型のブロメリアのあいだに大型種のブリーセア・セイデリアナも見えてます。大きくなったらビバリウムから出して鉢植えにするのでしょう。
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2007年9月4日
アメリカのスコットさんのビバリウムです。アカメアマガエルなど、いろいろ入っているそうです。
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2007年7月21日
ポーランドのMiechoさんのビバリム。地上部の高さ1メートル、水槽部深さが50センチあるそうです。
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2007年7月19日
ブラジルのLeonardさんのビバリウム。35センチ立法です。
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2007年6月27日
コスタリカのRafaelさんの人間が入れるくらい大きなビバリウム。アカメアマガエル用に野外につくってあります。
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2007年6月26日
カナダのMartinさんの90ガロンビバリウム。これらは二月に送ってもらった画像なので、今ごろは植物が茂り始めていることでしょう。
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2007年6月5日
アメリカのIanさんのビバリウム。アカメアマガエル用に作ったそうです。小滝の着水点に広がる水紋がきれいですね。
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2007年3月1日
香港のAnsonさんのビバリウム。まだ生き物は入っていないようですが、見応えある大きさです。
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2007年2月28日
國安さんのビバリウム。二階建て方式です。
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2007年2月28日
オランダのHenrietteさんのビバリウムでティランジアの花が咲いたそうです。種はキャピタータかなと思います。
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2007年2月17日
Tylerさんのビバリウム。去年の9月にセットして12月に送ってきてくれた画像です。イチゴヤドクガエル‘バスティメントスがすごくきれいにうつっています。
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2007年2月17日
Tobyさんのビバリウム。セットして10ヶ月くらいのちの様子だそうです。 さすがオーストラリア、イエアメガエルかわいい。
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2006年12月28日
Paul JJさんが大きなビバリウムの作成過程を送ってくれました。大きさはともかく参考になります。一番初めの画像は市販のガラス棚を飼育ケースとして利用している様子です。
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チェコのHonzaさんが初めてつくったビバリウム。蛍光灯ケースは自作したようですね。
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2006年12月5日
ドイツ(たぶん)のPeter K.さんのビバリウム。W120 x H100 x D60 cmで、2005年10月にセットしたそうです。マダラヤドクガエルとベントリヤドクガエルが暮らしています。
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2006年10月18日
南フロリダのJonatasさんのマンテラがいるビバリウム。長いことこのサイトを見てくれてビバリウムをつくる気になったそうで、うれしいです。
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2006年10月18日
Jaimeさんとボーイフレンドのビバリウムとテラリウムです。背面にもレイアウトしてある方がテラリウム(生き物いない)と思います。
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2006年9月21日
お名前なしさんの初めてつくったビバリウム。22ガロンとのことですから日本の60cm水槽より少し大きいでしょうか。画像を送信していただくときはニックネームでもかまいませんのでなるべくお名前ください。
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2006年8月17日
高岡さんの1800×600×600mm アクリル水槽改造ケースのビバリウム。大きなスペースに小型種が8匹。
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2006年8月6日
2004年1月19日にあるAndrewさんのヤドクガエルビバリウム。ヒカゲノカヅラが美しいです。
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2006年7月17日
ドイツのJeskoさんのヤドクガエル用にビバリウム。ベッドルームに熱帯雨林ができたと喜んでいます。
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2006年7月14日
オランダのWilcoさんのビバリウム。石をモルタル(わたしの見たところ)で積み上げて滝ができています。
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2006年7月14日
Eric JSさんのビバリウム。プミリオとオーラタスがいるそうです。Mundial って言葉ご存じですか、サッカーワールドカップという意味らしいです、英和辞典には載っていなくてEricに教えてもらいました。
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2006年6月21日
スペインのCarlosさんのW55cm、H50cm、D 60cmビバリウム。コバルトヤドクガエルとベントリヤドクガエルが住んでいるそうです。
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2006年6月12日
2006年4月10日のRosarioさんの二つめのビバリウです。背面は発泡ウレタン表面にヤシガラを接着してあります。
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2006年5月30日
2005年7月20日のTroyさんの二つめのビバリウム。二重底方式です。アイゾメヤドクガエルの美しさもさることながら、ビバリウムの後ろにある絵も見たいです。
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May 18 2006
2005年1月5日のR.Gonella'sさんのイチゴヤドクガエル用ビバリウム。サイズは45x45x45cm。 卵があるので数ヶ月後に子ガエルが見られるかもしれません
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2006年4月27日
長谷川さんの45×45×45センチのケース。もうじきヤドクガエルが入るそうです。
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2006年4月10日
3つ下のRosarioさんのビバリウムのその後です。だいぶ育ってきたみたいです。
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2006年3月27日
引き続き村田さんのビバリウム。マダラヤドクガエルマイクロスポットのそばにある植物はパナマのボカス群島でデンマーク人のマックスさんが採集したもので、もう私のところから消えてしまったレアな植物です。
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2006年3月21日
村田さんの90センチビバリウム。作り付けの棚に合わせて高さは30センチくらいで、本当は壁面ぴったりのはずだったのに奥行きが深すぎて出っ張っている理由は、わたしが寸法を間違えて納品し、村田さんが我慢して受け入れていただいたからです。村田さんのお宅にはすごくたくさんのビバリウムがあるので引き続き画像を載せていきます。
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2006年2月14日
Rosarioさんのビバリウム。背面と側面にはりつけてあるのはピートでしょうか。まねしたいです。
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2006年2月8日
台湾のAlecさんのビバリウム。アズレウスとレウコメラスが居ます。
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2006年1月30日
台湾のToshioさんがショーに出展した3つのビバリウム。8月に送ってもらいやっと載せました、ごめんなさい。このページ下の方2003年10月24日にも彼のビバリウムがあります。
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2006年1月28日
Jamesさんのビバリウムにはカエルでなくヘビが居ます。大きな画像を見に行ってもヘビはぼかしてあります。
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2006年1月25日
オランダのCees and Corrieさんのビバリウム。大きなビバリウムはうらやましいですね、しかし猫が何を見ているのか気になって・・・。
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2006年1月17日
ConneticutのMarkさんがはじめて作ったVivarium。立派なヒカゲノカズラがきれいですね。
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2006年1月13日
オランダのRobbertさんのVivarium。オランダでは小さくした多種のブロメリアが簡単に手に入りうらやましいです。
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2006年1月7日
ベルギーのDominickさんがはじめて作ったビバリウム。幅と高さが80cmもあって、大きなビバリウムは空間が豊かでいいですね。
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2006年1月6日
ダラスのEvanさんのビバリウム。african fire skinkが居るそうです。skinkはトカゲだと思うのですが私はカエル屋ですからskinkのことをよく知りません。トカゲもこういう環境でしいくするんですね。
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2006年1月3日
Jesse W.さんの40ガロンビバリウム、もうじき青いヤドクガエルを入れるそうです・・・、もうとっくに入っていると思います(すいません)。
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2006年1月3日
3つ下のJCさんのビバリウム、追加カットです。
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2005年12月3日
JustinさんのEmpero Scorpion用ビバリウムです。サソリのことはよくわかりませんが、遺跡の様子がおもしろいです。
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2005年11月14日
JCさんのビバリウム、キオビヤドクガエルのことをバンブルビーフロッグと呼んでます。コルクなど自然素材だけでつくってあります。
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2005年8月30日
ギヨムさんのビバリウム。幅90x奥行き45x高さ45センチの水槽に載せてある照明ボックスと台も自作。東京に住んでいる人ですから材料はすべて日本で入手可能。
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2005年7月20日
Troyさんのビバリウム。ガロンやインチという単位に慣れていないので実感が湧きにくいのですが、ちょっと入れすぎのような気がするです。
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2005年7月1日
Brysonさんのビバリウム。これらの画像は5月の始めに送られてきました。今ごろはアイゾメヤドクガエルが住んでいるかも。
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2005年6月22日
ドイツのNikolaiさんのビバリウムです。コバルトヤドクガエルとアノールが同居しています。EUでたまに見かける組み合わせです。
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2005年6月21日
アメリカのMat Chartierさんのビバリウムです。下から上までピッタリサイズのコルクを2週間かけて見つけたそうです、カエルが裏側に入らないようにするためです。うーむなるほどと感心しました。
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2005年5月26日
ドイツのFlipping Budjunkyさんのビバリウムです。一つ目はLygodatylus picturatus用、二つ目はHyla japonicas用、3つ目はDendrobates ventrimaulatus用です。ドイツでも日本のアマガエルをかわいがっている人が居たんですね!
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2005年5月19日
ベルギーのFrankさんのビバリウムです。200x80x50cmの大きさ。家具の空間に自作ですばらしい!
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2005年5月1日
11下(1月27日)のN.Ferrazさんの追加画像です。植物が少し増えたようです、今後どうなっていくのか楽しみですね。
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2005年4月19日
Josie ACさんが初めてつくったヤドクガエル用ビバリウム。このほかに45ガロンの樹上棲カエル用と10ガロンのスズガエル用ビバリウムを持っているそうです。
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2005年4月5日
Jasonさんの湿地用ビバリウム。入れた覚えのない植物が生えているそうです、そういうの楽しいですよね。
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2005年4月3日
イギリスのM.Dunningさんテリビリス用ビバリウム。ヤシパネルやピートブリックを使用しているそうです。
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2005年3月29日
古屋さんの初めてつくったビバリウム。ベントリヤドクガエルが住んでいます。去年の6月に送っていただいた画像です。
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2005年3月16日
12段下のA.Rosarioさんの2つ目のビバリウム。上から見た時の画像が谷間を見下ろしたみたいに見えておもしろいです。ケース縁のパイプは外のポンプにつながって一週間に一度雨を降らすそうです。
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2005年3月15日
V.Chinさんのビバリウム。毎時間15分ずつ作動するフォッガーと2日に一度2分間作動する雨降らしが設置してあるそうです。アカメアマガエルとフェルスマが居るのですが、同居できるのか私はよく知らないです。フェルスマ・クレメリー(小型種)とヤドクガエルが同居しているのを見たことがありますので、この組み合わせも相対サイズは同じですけど。でもこの組み合わせは初めてです。
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2005年3月5日
オランダのBrigitteさんとJacさんのビバリウム。幅115cm-奥行き55cm-高さ140cm。やっぱり高いビバリウムはいいですね。
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して大きな画像とお二人のメッセージを見に行ってください。照明が全点灯時と一部点灯の画像があります。写真では全点灯時は明るすぎです、でも高さのあるビバリウムでは植物のためにこのくらい明るさが必要なんです。
2005年2月27日
Pamelaさんのビバリウム、横幅が広そうです。水に洗われるレッドジャスパーがとてもきれいですよ。
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2005年2月23日
ニューヨークのDavidさんのビバリウム。流木から落ちる滝をマネしたくなりました。この画像が送信されて時点(16年7月)ではカエルは入っていないが今はテリビリスが居るかもしれません。
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2005年2月16日
パリのN.Lafayさんがはじめてつくったビバリウム。このページに触発されてビバリウムを持ちたくなったそうです、うれしく思います。
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2005年1月27日
N.Ferrazさんのアカメアマガエル用、幅100cm高さ100cm奥行き40cmビバリウム。はじめ50ガロンの水槽でつくったが、アカメアマガエルに二は高さが十分でなく、また排水などの問題が生じたのでオールガラスケースにセットし直したそうです。
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2005年1月5日
R.Gonellaさんの幅100cm高さ92cmビバリウム。ティンクトリウス、オーラタス、レウコメラス、トリコロールがすんでいます。大きな木の根っこをすえてブロメリアやランがくっついているです。
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2004年12月23日
豊田さんのビバリウム。ビッタータスとティンクトリウスがいます。この画像も今年の2月にもらいました。
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2004年12月8日
スペインの
Jesús F.
さんが2003年に初めてセットしたビバリウム。アイゾメヤドクガエル用です。実はこの画像は今年2月に送ってもらいました、そのころヤドクガエル本の仕事をしていて他のことに気が回らず、ようやく今ごろ載せてます。すぐ下のChristianさんの画像もです。これからしばらくの間、怠けていた仕事を載せます。送っていただいた方々、本当にすいません。
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2004年12月7日
Christia P.さんのビバリウム。ブロメリアの真ん中から外界を覗いているクサガエルがかわいいです。
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2004年12月3日
Shawn C.さんのアカメアマガエル用ビバリウムは二重底にしているそうです。
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2004年9月29日
スペインのKermanさんのビバリウム。奥行きが深かそう、または深く見えるレイアウト。中にいるのはRhacodactylusとUroplatus(ヤモリ)です。
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2004年9月26日
A.Rosarioさんが初めて作ったビバリウムにはイエアメガエルが居ます。コンクリートポリマーという素材を使っていると思われます。
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2004年5月12日
25下のオーストラリアのMatt.Hさんのビバリウム。今は夏で屋外に置いてあるそうです、ガがたくさん入ってきてエサに困らず、植物もよく育っている。と言ってます。(この画像は2月に送られてきました)。
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2004年2月7日
ベルギーのYvanさんのビバリウムです。ヤドク用というかちょっと変わったケースをつくっている(商売)ようです、ギリシャの神殿とか熱帯魚にもこういうデコレーションがありましたね。大きい画像のページにurl載ってます・・・、私はやっぱりレインフォレストビバリウムの方が好きです。コロンビアのヤドクを入れたビバリウムの地面にエメラルド(コロンビア産)を埋めたことがあります、少しだけ石の頭が見えるように。想像していたときはワクワクしたけど実際にしてみたらなんにもおもしろくなかった、石が安すぎたかな(\2000くらい)。やっぱり植物の方が良いと思いました。
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2004年1月30日
ドイツのAngela&Dr.M.Liebichさんの温室にはのどから手が出るヤドクガエルが放し飼いで、子孫を残しているそうです。写真でも見る機会が少ないヤドクもいて実物を見たい。
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2004年1月19日
Andrewさんのアカメアマガエル用15ガロンビバリウム。セットした翌日の様子。10種のランが植えてあるそうです。
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2004年1月18日
稲垣さんのビバリウム。イエアメガエル用にセットした初めてのビバリウムです。彼女は静岡県でカエルを飼育しています。ケースの大きさはW600×D295×H360ミリです
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2004年1月17日
イギリスのA.Smithさんのゴールデンマンテラビバリウム。去年の7月にセットしたそうです。
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2004年1月15日
2003年11月23日に載せていたEgonさん(オランダ)のビバリウムが水漏れしてしまったそうです、修理をして全面的セットのやり直しです。昨年12月16日に届いた画像です。更新をさぼっていました。
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2003年12月20日
2003年11月12日に載せていたDevenさんが追加画像をくれました。二重底にして左側面は水流があります。
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2003年12月19日
Skahanさんのビバリウム。Mantella crocea(欲しい!!)など5種がすんでいてにぎやかそう。セットして6ヶ月目だそうです。サイズは書いてなかったけ90センチはありそう。
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2003年12月17日
マルタ(島?)のGrechさんのトラフネコメガエル(そういう名前だけ?)の1x1x1.5フィートのビバリウム。気候が温暖なのでヒーターマット一つ、霧吹きはできるだけ少なくしているそうです。
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2003年12月11日
オランダのTimさんのW60xD50xH100センチのビバリウム。キオビヤドクガエル、コバルトヤドクガエル、ミイロヤドクガエルとアノールがすんでいるそうです。植物がきれいですので
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2003年12月10日
秋山さんのマダラヤドクガエルブルー親子とベントリヤドクガエルデュルマニーの90セントと45センチの2つのビバリウムです。マダラヤドクガエルの子ガエルたちはデュルマニーと同居中。
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2003年11月29日
37つ(2003/1/4)下と同じ人、西尾さんのコーナービバリウムは、なんと手作りです!日本では既製品が入手できないから自作してしまったということですね。
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2003年11月25日
ベルギーのRafさんのビバリウム。ヤドクガエル用に初めて作ったそうです。welcomeと書いてあるので蛍光管が中でも熱すぎないか尋ねました。ベルギーといえば4年くらい前までGuidoというベルギー人がヤドクガエルをワイルドスカイへ運んできて店で寝泊まりしてました、本職はカメラマンで長野県地獄谷温泉で猿の温泉に一緒に入って猿を撮影し公園職員に激しくしかられた。3年くらい前にNHKのパナマのヤドク番組のガイドをしていたのが最後の消息でいま何しているか知らない。彼のおかげでhistrionicusなどおもしろいカエルが入荷したんだけど、コロンビアなど危ないとこばかり行ってたから心配であります。
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2003年11月23日
24つ下4月30日のEgonさんのビバリウムは笑っちゃうほど茂りすぎジャングル状態だった、ついに全部やり直しが実行されました。思った通りでしたね。
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して大きな画像を見に行ってください。背景画も一緒に送られてきました。
2003年11月22日
南郷さんの60センチビバリウムです。初めて飼うヤドクガエルはマダラヤドクガエル3モルフ。
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2003年11月18日
4つ下のStefanさんの600リットルもあるビバリウムで200リットルの水の中で魚が泳いでいて、P.laticaudaのオスがいるそうです。イミテーターを見つけて入れたいそうです。
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して大きな画像を見に行ってください。一枚目の画像の左上にカップが見えますか、これはたぶんショウジョウバエです、透明プラスティックカップにフタはストッキングを輪ゴムどめ、北欧系に多いスタイルかな。
2003年11月11日
Brian Sさんの高さ70センチのビバリウムです、下の方の2002年10月7日と同じ人です。キオビヤドクガエルの群が住んでいるそうです。
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して大きな画像とご本人の説明を見に行ってください。
2003年11月8日
ドイツのF.Deckerさんのカエル飼育施設の様子、セットした日の状態と8ヶ月後を比較できます。
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2003年10月29日
デンマークStefanさんのビバリウム。だいぶ大きそうです。デンマークは10月に入れば冬の気配濃厚で暖かい火が恋しくなります。長い夜に暖炉の脇にあるビバリウムの中の熱帯雨林を眺めながらゆっくり過ごす、北欧のビバリウムの楽しみ方。デンマークなんか一度しか仕入れに行ったことないんだけどね、だからこれは空想です。
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して大きな画像を見てください。でも本当に10月のデンマークは寒かったです。
2003年10月26日
ニューヨークブロンクスのSteveさんの30ガロンの水槽を利用したビバリウムです。暗くて見えにくいけど底床材がとても深いことがわかります、底床材が深いビバリウムは植物が元気なことが多いですね。このビバリウムもコケがとても美しい。
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して大きな画像と彼のメッセージを見てください。
2003年10月24日
21下(2003.1.15)の台北 台湾の陳さんの事務所にあるビバリウム。幅45 X奥行き30 X高さ 60センチです。
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2003年10月20日
Ashleyさんの29ガロン水槽を利用したビバリウム。ミノー、ベタ、グッピーが泳いでいるそうです。このタイプのアラニスは日本ではまだ見たことがないですね。
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2003年10月16日
Phillip S.さんのビバリウムは比較的フラットな水流をつくることに成功しています。このアイディアを考えた方は多いと思いますが実行した人は初めて見ました。
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して大きな画像とご本人の解説を見てください。
2003年10月14日
フロリダのJasonさんの大きなビバリウムです。6本の40ワット蛍光管がフードの中にセットしてあり、2本ずつタイマーでコントロールして日の出から夕暮れまで演出しさらに月夜の照明もあるそうです。
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2003年10月4日
6つ下のMatt.Hさん14歳のエメラルドスポティッドツリーフロッグのケースが変わりました。
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すると大きな画像と本人のメッセージが見られます。
2003年9月17日
二つ下のハネンバーグさんのヤドク用ビバリウム。詳細は何も書かれていなかったけど水の流れを作りたかったのかな。
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2003年9月13日
G.Zollingerさんの小型ラン用ビバリウム。幅と高さがそれぞれ約40センチ、6つのファンを個別にコントロールできる、車のウィンドウォッシャーを利用したミスティングと水滴がしたたり落ちる流れを作って湿度を上げている。ファンが湿気で故障しないか尋ねたら「今のところ大丈夫」と返事が来た。
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2003年8月26日
今年1月(18人下)のハネンバーグさんの10ガロン水槽を利用したビバリウム。コバルトヤドクガエルが棲んでいるそうです。モクパッキンを利用してショウジョウバエを殖やしているようです。
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2003年7月17日
T.Mumfordさんのビバリウム。詳細は不明ですが、背が高そうです。天井の奥についている黒い物は換気装置でしょうか、照明が天井に直接ついているビバリウムはあまり見ませんね。
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2003年7月6日
スペインのCarlosさんのキオビヤドクガエルビバリウム。サイズなど何も書いてなかったけど、たぶん90センチくらいです。
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2003年7月2日
二つ下のMatt.Hさん14歳からエメラルドスポテッドツリーフリッグの画像が来ました。
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2003年6月13日
アメリカのAdam T.さんから寸法入りの画像が来ました。今3つビバリウムを持っていて、次の計画図だそうです。この寸法で作れば三角関数も不要で便利ですが、ちょっと大きすぎるかも。しかし興味のある人は
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して大きな画像と彼のメッセージを見に行ってください。
2003年5月30日
オーストラリアのMatt H.さん14才が初めてカエル用にセットしたビバリウムとオマケでウォータードラゴンの画像。あいかわらず大きなケースみたいです。この画像は2ヶ月くらい前にセットしたときに撮影したもので今は蛍光灯がつき、左側の水の中に水草も入っているそうです。
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2003年5月24日
マダラヤドクガエル5匹とベントリヤドクガエル2匹がいるドイツのP.Klemmさんが初めてセットしたビバリウム。幅120x60xcmと大きいです。2002年12月にセットしたそうです。いつもながら大きいと植物の自由度が高くなるのでうらやましい。
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2003年5月13日
フランスのE.Southさんの100x40x50cmビバリウム。彼は園芸を学んだそうです、そのせいか植物の名前をきちんと知らせてくれました。
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して大きな画像と本人のメッセージを見に行ってください。
2003年5月3日
G.Gossさんのアカメアマガエル用ビバリウムです。今後10種の小型ランを入れる予定だそうです。アカメアマガエル+ランの小型種の組み合わせは見たことないのでうまくいくのか楽しみです。
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2003年4月30日
去年7月の23人下のイーゴンさんビバリウムがついにジャングルになりました、ちょっと笑っちゃいます。
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して大きな画像を見に行ってください、おもしろいです。
2003年4月29日
二つ下のO.Phisyさん(フランス)のビバリウムの大きさがわかりました、お嬢さんが一緒にうつっていますので。今はイエアメガエルのほかにジムグリガエルとRanaが棲み、下の方はアクアリウムになっていることが判明しました。
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2003年4月24日
今西さんのカエル棚です。今はキオビヤドクガエルとベントリヤドクガエルがすんでいます。小型種をいろいろ飼ってみたいそうです。
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して大きな画像とご本人のメッセージを見てください。
2003年3月30日
O.Phisyさん(フランス)のイエアメガエルのビバリウム。サイズはわからないけど、中のグズマニアなどと比較するとだいぶ大きそうです。霧がたちこめ、なかなかの景色です。
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して大きな画像を見てください、仙人のようなイエアメガエルが居ます。
2003年3月24日
モスクワのBugrovさんのビバリウムはでかい、幅100 x 奥行き45 x 高さ185センチもあり、水たまりが40リットル。かわいいイエアメガエルが棲んでいます。クリプタンサスがちゃんと色づき、ネペンテスも壺が色づいているようですから光も十分みたいです。
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して大きな画像とご本人の解説(英語)を見てください。
2003年3月14日